可もなく不可もなく

果てしなくネガティブならしい(仮)ですが前向きです。高卒、進路未定者の生活模様。

友人(2019.3/5)

友人1

葵:この子はリアルの面、ネットの面、私の表と裏の姿何もかも知っているんじゃないかなってレベル、恐ろしい。よく喧嘩したりすれ違うことも多いけれど大切な存在、戦友、同志、彼女がいなかったら今の私はいないと思う。言葉の壁がある中でもやはり心のつながりの強さというものを感じる。

 

友人2

美空:中学の時に出会った一つ上の先輩。お互い自分の思っていることを素直に話せるから、話し始めると真面目な話しかしないで討論のように何時間も話してしまう。誕生日は大量のお菓子をビニール袋に入れバイクで家まできてくれた、そして、卒業式の日もおめでとうと言いに家まできてくれた、明日も会いに来るそうだ、彼女とは今年で六年の付き合いになる。

 

友人3

海:私の日記の中に度々登場する便宜上での幼なじみ、彼とは小学からの付き合い、腐れ縁、会う度にエネルギーをたくさん消費する、喧嘩しかしない、それにより幾度となく擦り傷を作りあった、沢山心配も迷惑もかけた、とてもいい人すぎて時々一緒に居るのが申し訳なくなってくる、お酒を飲める年齢になったら飲みながら腹を割って語り合いたい。

 

友人4

雪見:この子がいたから私は高校を卒業できた、親同士も同じ学校の同級生だったらしく交流がある。私が言うのもなんだが天然ボケ炸裂している、つっこみ役だったのに気づいたらボケるほう突っ込まれるほうになってることが多い、トイレに行きたくなった時のしぐさが特徴的でお母さんネタは英語の先生の発言から派生して今ではてっぱんになっている。いつも私は彼女に可愛いと言いまくり変態と罵られていたがそれは私が彼女と向き合うのを避けていただけだった、これだけ3年という時間があったのだからもっと深く話していればよかった。

 

友人5

K君。彼との付き合いは二年にも満たない、一年の頃、入学式の日にびびっときたうちの一人で一年の時に観察対象として見ていたのは我ながらとても気持ち悪いと思う。二年になって同じ委員会になった事をきっかけに話すようになった、初めに声をかけたのはわたしのほうだが、メールのアドレスを聞いてきたのは向こうだ。お互いの家に遊びに行ったり、一緒に花火を見たり、放課後に探検をしたり、入院をした時はその日あったことを毎日メールで知らせてくれた。アニメやゲームが好きならしくその良さを色々と教えてくれた。出会った頃は人間に興味がないと言っていたが、それでも、早朝や昼休みに渡り廊下でお話してくれたりメールや長い通話をしてくれて感謝している、知らない世界をたくさん知ることが出来た、ありがとうとここに書いても彼はこのブログの存在を知らないんだな。少しは人間に興味がもてただろうか。

 

友人6

じいじ:あだ名そのままになってしまった、私の第二のおじいちゃん、天使👼と言いたいけれど悪魔だ、毒、劇薬。今ちょうど並行して彼女に手紙を書いているところ。

 

ここからは勝手に友人と言っていいのか分からないので同期という表現でいく。

 

①秘色:憧れの人、尊敬している人物。意識がここではない何処かにある、といった口調、そぶり、文学少女。彼女の文章が世界観が私はとても好きだ。

 

②P.Sあの子:入学式の日にびびっときた人の一人、儚い笑顔とベースを弾く姿が印象的。

 

とりあえずこの辺りでおわり。

 

追記:2019.12.4

今でも私はみんなのこと大切な友人だと思っていますし時々夢にも出てくるくらい覚えてる。