可もなく不可もなく

果てしなくネガティブならしい(仮)ですが前向きです。高卒、進路未定者の生活模様。

2020.4.6

0時、ハッピーバースデーと歌っているのはわたし、通話相手はネットとのお兄ちゃん、22歳未成年男性とは彼のこと、楽しい楽しい誕生日でしたねと勝手に誕生日終了宣言をして通話をきる。睡眠、九時に起きて読書、寝る、読書、寝るを繰り返して3時。

 

おやつはバターシュガートーストとカフェオレ。それから1時間後にご飯を食べた。お腹が満たされたら満足、また睡眠に入りたいと思いながら書きかけの原稿に手をつける。お小遣いのために書いている文章は気を使う、気を使ったあとはプライベート用のnoteの更新、やっぱり気持ち全然違うなあと思いながら下書きの短歌を供養した。ブログはTwitterは感情を供養するお墓なのかもしれないと時々思う。思うだけで本当は読んで欲しいと思っている。誰かに見られることは安心感に繋がるから、私は多分安心したい、どうしようもない不安を書くという動作で落ち着けている、多動は文章に色々なものを昇華することで少しは直せる気がする。

 

ここまで書いてキャスを沢山やったのに私は満たされないでいる、贅沢だな、挙句彼氏、彼氏とお前なんだよってなる、でも、全てその代わりだとも思っていない、代わりじゃない、代わりじゃなくて作業のひとつだ、そう、心を穏やかにする作業、心が透明になっていく、心が洗濯される、洗濯物は干さなければいけな、乾かさなければいけない、卵焼きを作りたいな、明日のお弁当を作ろうか、そうしていると洗濯物は乾かされて頭の中が軽くなって気持ちよく睡眠に入れる気がする。

 

コロナ、コロナと騒がれている今日この頃、気持ちが沈んで何もする気が起きなくて、家に籠って寝ていることしか出来ないけれど、最低限、食事と読書は頑張りたいと思う、明日は仕事午後からだから早めに寝て栄養をとって軽いからだで出かけたい、負けない、負けるか、もうちょっとだけ何も言わずに遠くから見守ってて欲しい、、